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    • 2012.02.15 Wednesday
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    雪ですが。

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       雪についてのブログは増えてることだと思いますが、本当に積もりそうなくらいです。
      雪はいっぺんに景色が変わるミラクル的作用がありますね。
      とくに東京のようなサイケな景色が多いところでは、それが顕著で、ちょっと不謹慎ですが
      楽しい面があるんです。
      私のような雪国育ちの者としては、なおのこと。

      で、これまた全然関係ないですが、リールのことについて。

      現役にリールですが、シルバークリークは最小ディスクでチリチリ音が可愛い。
      オラクルもギア音が相当カワイイ。
      使い込んでチョット緩くなる頃には最高だろうなあ。

      トラッタはユルユルのドラグなんだけど、ギリギリで使いやすいレベル、なかなか好き。
      それにやっぱり、こうゆう両軸タイプはムードがありますからね。

      マリエットもあるけど、あれはもうほとんど殿堂入りになっちゃって・・・・

      でも、やっぱり以下の三つ。同率一位です。

      まずは、デザイン的に一番!CFOですね。
      かっこよすぎて、はかない感じもあって、実際、脆弱なところがあるみたいで
      まあ、ちょっとフェラーリみたいなイメージがあります???。

      さて、可愛さからいったらコイツ、シルバーマーキス。
      堅牢だし、いいですねえ。
      ただ、自分はフルラインまくので#4では4番ラインがきつく
      3番ラインを乗っけて使ってます。
      4番ラインなら#5ですね。
      したがって、3番の時のメインリール。

      なんといっても、これフェザーウエイト、こいつも堅牢だし、
      落っことしても、変形するけど、プライヤーで微妙に元に戻せたりします??。
      塗装の禿がまたいい感じなんですねえ。
      4番ラインの時のメイン。

      そんなわけで、今年はこんな感じがメインになりますかしらねえ。
      真っ白なグリップが気持ちいいや。

      ハンクラ

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        半クラッチではありません【昔の車で、オーマチックシフトでないヤツに必要な技術】。
        つるや釣具店さん主催のハンドクラフト展のことです。
        勝手に略してすみません。

        毎年2月、解禁前に開催されますが、寝ぼけた体と心には良い気付け薬に成ります。


        今年で22回目、私は2回目から行ってますので、もう随分に成ります。
        今回も金曜日に行ってきました。
        私的、風物詩になっておりますね。

        ここに来ると、もちろんいろいろなブツが拝めるのですが、一番のお目当ては
        ヒトですね。

        もちろん、いろいろ知り合いにもお会いできて、ご挨拶が楽しいのですが、
        こんな平日の、昼間に、ギョウサン集まってくるFFMを見ると、、、、
        「おー、みんな張り切っているじゃーん!!」と非常なモチベーションを貰えるのです。
        「そーろそろ、巻くかあ、フライ」ってな感じでね。

        仲間の一人にも会って昼飯を食いながら話せば、ふむふむ、いろいろ動き出してるな・・・・っと。
        「なぬ、竿を買いにアクロポリスへいく!?と」
        「なぬ、もうテペット買ったって??」
        そうなんだ、、、、てなもんです。


        ハンクラ展では激安、極上のCDCマラードと、フリマでフライボックスをゲット。
        というわけで本日、日曜の昼下がりからフライ机の上の整理と、ベストへの填装、
        音楽聴きながらフライを10本巻きました。
        それから、そっと一本購入です。^^;

        浅草での散歩もたのしいんですよ〜


        やっぱり、魚類が気になる。
        食べたのもウナギだし、、本当は3300円の天丼がたべたかった;;

        お気に入りのテレビ

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           テレビは見るものが限定されてきています。
          年々、時間が大事になってきてまして、他の活動を凌駕するものでないと・・・

          そうすると、先ずはNHKの大河、そして、どういうわけか朝の連ドラ。
          平成教育委員会と、トンネルズのものですね。

          特にお気に入りのが、”きたなトラン”!コイツは楽しい。

          こないだ、神楽坂のお店が登場いたしまして、おおおお!っと成ったわけで。

          地元の友達はこのお店の常連だそうで、それでは行ってみようということになりました。
          なんだか感激モードで、友達と二人、ニタニタしながら、豚のしょうが焼きをオーダーして
          食べたら、「うまい!!」

          いやー、久しぶりに大満足のデナーでした。

          友達は30年来のなじみの店がテレビに出て、感慨深げ。
          私は、まずテレビで見た大将が、目の前で料理してるのにマジマジと。
          ということで、楽しい体験ですね。

          新旧映画

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             めちゃくちゃ乾燥していて、空が綺麗だ。
            鳥たちがピーピーと鳴いているんで、探すと、居た居た!

            ヒヨドリですね。
            ちょっとオカメインコのスタイルと色調で、お顔もイケメンで、野鳥の中ではわりと好きです。


            これは携帯で撮ったんだけれど、わかりますね、なんとなく。

            ということで、全然関係ないんですが、映画をみてきました。

            先ずは”グリーンホーネット”。
            コイツは、まあ、アメリカの荒唐無稽なコミック実写ドラマの
            劇場タイプなんだけれど、少しくだけ過ぎている感じがあるんですけど
            なかなか楽しいと思いましたね。

            バットマンよりはコッチのほうが好き。
            スーパーマンもいいけどねえ、スパイダーマンはキャラが・・・
            スーパーガールはどうかというと、女優次第かな。

            さて、文芸座の新春企画で新旧の「13人の刺客」を見てきました。
            新しいほうはこないだ見たので、今回は1964年作のもの。

            片岡千恵蔵さんがでている。西村晃さん、丹波哲郎さん、なんかも若い若い。
            で、結論としてはですね。
            昔のは重厚で、言葉や雰囲気に緊張感があっていいんですが、、、、、
            チャンバラなどのアクションや展開、迫力、必然性など、圧倒的に新しい方が
            いいのでした。
            私みたいに、比較しようと、劇場は満杯。
            で、席をたってエレベーターに向かう人たちは口々に・・・・

            やっぱり、映画もなんでも進化するんですな。そうでなきゃね。

            釜飯弁当

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               汽車のなかで食べるお弁当は楽しいですね。
              ちょっと、最近の潔癖ブームは過剰気味なんで、車中の臭いが気に成りはしますが、
              でも、やっぱり私はかまわずやっちゃいます。



              釜飯は横川のが有名ですが、岐阜の美濃太田にも釜飯弁当があって
              小さな頃は、父親が名古屋に出かけた帰りにお土産で買ってきてくれた
              嬉しい存在でした。
              ついこの間まで、焼き物の釜に木の蓋だったんですが、今は合成樹脂。
              中身もなんだかおんなじ感じでプラスティッキー。

              きっと、いつかは元に戻るんじゃないかな・・・


              冬景色を見ながらの昼食です。

              裏日本と表日本

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                冬の山は電車で景色を堪能しましょう。



                演歌を唸りたくなる景色や、、、、、



                子供の時の気分になったり、、



                解禁に想いを馳せて、ライズなんかを探したり、、、、

                ここが飛騨の表玄関です。
                この直後にドカ雪になって、さすがの雪国も交通麻痺状態になりました。



                しかし、1月、2月、3月の始めまでは、ほとんどこんな不自由(産業、経済的に)な地域と
                表日本のエリアとの格差はでかいです。

                国は税率を考えるとか、均等分配を配慮してもいいでないでしょうか。
                あ、でも産業活動が潤沢だったら、そうなるのか、、、。
                うーん。


                雑誌

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                   バッグに入っていた釣具屋さんの金券がボロボロになっていて
                  使用不可になりそうだったので、日曜に久しぶりにお店にいった。
                  #20のフックとフェザントテイル、それとCDCマラードを選んだ。

                  金券は無事消化!!

                  で、雑誌コーナーをのぞいたら・・・・・

                  こんな特集が組まれていた。
                  ”ただ一本の竹竿”というのがタイトル。
                  雑誌にこうゆう記事が出ていると買っちゃうんですよねえ。
                  この雑誌は物凄く久しぶり。

                  内容は、いままでも何度も同じようなスタイルで編集されたことが多いものなんだけれど、
                  どれも、似たりよったりなのは分かってはいるんだけれども、やっぱり買う。



                  説明文がちょっと長いカタログを見ているようで、楽しい。
                  自分のかかわりのある竿が出てくるとさらに嬉しい。
                  これから買う人も、もう既に持ってる人も大好きなタイプの内容です。

                  こうゆうのは時計でも、ギターでも、古銭や切手でもありますな。
                  で、必ず市場が確立される。
                  同じページをなんども何度も眺める。
                  寝る前や、食後のリラックス時に開くと、エモイワレヌ安心感と幸福感が
                  せまってきて大好きです。

                  さて”ただ一本の竹竿”は何かというと・・・・
                  うーむ、一本じゃすまないのを知っててのタイトル設定ですな、こりゃ。
                  楽しいことの順位付け、こんなに悩ましい甘美な思索は無いのです。

                  初詣

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                     帰省先は雪国なので、車を使いません。
                    客の入りが少なく閉鎖していくスキー場が続出しているらしいのと、
                    事故回避、それとなにより一杯飲みながらの読書が捨てがたく、
                    新幹線+ディーゼル機関車を乗り継いで参ります。

                    乗車人数の都合で頻繁に車両の連結、切り離しが発生します。
                    アソコまでは旅人が多いが、それ以降は激減、、、なんてことは
                    地方にはいくらでもあるわけです。
                    ドンガラの車両を引っ張って燃費を落とすわけにはいかんのです。
                    まあ、これも風情と言えなくも無いです。



                    そんなわけで氷の世界の実家で年越し。
                    元日には、お宮さんに御参りにまいります。

                    お宮は、街を見下ろすように山の中腹にそなえられていて、お社の
                    周りは杉の巨木に囲まれています。
                    広葉樹の雑木林より人工的であり、それが妙に神聖な雰囲気を醸し出している
                    のは自然と人工文明との絶妙のバランスのなせる業といえますね。

                    とにかく往復一キロほどの散歩は、大晦日の腹ごなしには欠かせぬ?風物詩であります。

                    マイサンと行き返りの道すがら軒先に垂れた氷柱を雪玉で当てっこするのもまた一興です。
                    しかし、遠投できなくなった、、、というか、無理した後が怖いのです。
                    イテテ、、、。

                    忘年会

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                       本年最後の忘年会は、青山経由原宿の一次、二次会でありました。
                      原宿表参道を年末にくりだすのは本当に久しぶりであります。
                      イルミネーションは物凄く進化しておりまして、バシバシとシャメしまくりです。

                      参加者の平均年齢は高めなんですが、元気一杯でノリノリの
                      一夜です。



                      やっぱり、この時期の東京が、一番です。



                      さああ、今年も一年、お疲れ様でした。
                      皆様、どうぞ、良いお年をお迎え下さいー!!

                      レトロ

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                        私は昭和34年生まれで、岐阜、富山で幼少期は過ごしたのですが、
                        その富山の家には台所に竈、井戸があって、でもそのいずれもが
                        既に現役を引退していて、使用されていませんでした。
                        もとよりかなり前から電気釜、水道等、公共インフラが実動していたのです。

                        しかし、視覚による記憶は強烈にノスタルジーを植えつけています。
                        ああ、ここは古い家なんだなあ、と。



                        これは現在の新宿某所にある井戸なんですが、元々あったか
                        オブジェとして設置されたか、塗装は新しくなされているようでしが、
                        ハッ!としてしまいます。
                        ??????が沢山頭を巡ってしまいます。

                        路上観察学会的な発見はそうゆう楽しみも含まれていたのでしょうか。
                        その学会ではしっかり対象物の定義があったのですけrど。



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