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    • 2019.10.06 Sunday
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    2019釣り

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      ジムニー欲しい

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        Reborn 伴竹モード

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          メインページがアクセス困難なので、こちらで再開します。


          reborn

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             ハンlクラで、ryoさんとお会いしまして、いろいろお話させていただきまして、
            フライも巻いてもらって、喜んでいたら、オラクルの新製品が発売されたかと思ったら
            rebornされたということでした。


            さっそく豊洲のオームセンターで剥離剤をかってきて、私のも同様に返信させようとチャレンジ!!




            そのノウハウ、注意点をご指示頂き、



            途中、危うく大失敗をかますところでしたが、すかさず注意を頂き、難を逃れ、

            正味1時間半で作業完了。



            びっくりするほどカッケー!!



            一番の心配は部品の分解で元に戻すこと、なれない私は、ここんところ
            非常に緊張した次第です。

            わたしのようななれない人は分解ステップでデジカメ画像で格ステップを記録する
            ことをお勧めします。


            いや、しかし、本当に綺麗でカッコイイです。でしょ。

            ryoさん、ありがとうございました。

            春の浅草、風物詩

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               今年ももう直ぐ解禁ですね。
              そうすると、恒例、つるや釣具店さんのハンドクラフト展が際されされる日が
              一足早くやってきます。
              解禁前夜祭というところでしょうか。




              ここでの定番的な収穫はタイイングとCDCのフェザー。
              ことしはそれにリールでした。




              友人方にもあえてモチュベーションもあがってきて、さあ、参りましょう。


              あ、それとラーメン、これは美味かった。




              こってりなんだけど、さっぱりしていて胃もたれ皆無!!
              これは凄い。衝撃的味覚、食感。

              スパゲッティイ風味噌ラーメン、麺処 くるり!!

              An eventful day

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                 その日は、午前中に御茶ノ水で所用。
                お昼には銀座に移動して日比谷シャンテで映画鑑賞(ウインターボーン)。
                さて夕方までどうやって時間をつぶすか、な、となると
                本屋ですね。

                銀座教文堂で、一冊購入。
                友人に推薦された本はいずれも売り切れで、しかたなく買った本だけれど
                思いのほか良い本でありました。(もう直ぐライブラリに出します)

                同ビル内の教文堂喫茶でカフェオレを飲みながら、半分ほど読了。

                さて、予定の六本木に移動しよう。
                待合までまだ二時間ある。
                というわけでギロッポン!六本木ヒルズに繰り出します。



                この街もガンガンにクリスマスモードです。
                クリスマスイルミネーションは、寒風のなかでもホノボノした気分になれますね。
                クリスチャンじゃないのに不思議なもんです。

                展望に登り

                森美術館において開催されている”メタボリズムの未来都市展”を見てきました。
                建築の世界は凛とした空気が流れていて、参集しているお客さんも、どこか、
                なにかしら、知的な雰囲気が漂っているようで素敵です。
                学生さんらしい若者もオシャレで真面目な印象です。
                ああ、この建築家の人生も、なかなかいいじゃないかあ、、、。
                などと息子の顔を思い浮かべながら理解しきれぬ記事や模型、ジオラマを
                ポケーッとみておりました。
                でも、良い時間の過ごし方だったと思われ、お勧めです。

                さて本日のメインイベントです。

                お食事です。

                鶏卵みたいです。
                ロッポンギです。

                翌日は飛騨までカットンで

                山は薄い雪景色です。
                峠を午前零時に通過した時はマイナス4度、小雪。
                路面は凍結ギリギリ状態。
                チェーン必携でした。

                帰りの立ち寄り湯は、いつもの、この温泉。
                完全貸切状態で、熱め(44度くらいかな)の掛け流しで
                この数日を回想しながらジックリ体とオ脳をほぐしたのでした。

                さて12月、さらなるイベントに向け頑張りましょう。

                アプローズ

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                   雨が降り出し、傘をさして待ち合わせをしていたら、
                  コオロギの泣き声が盛んに聞こえてきた。
                  大量の数が居る。

                  所は銀座、マリオンの裏、ビルの前のコンクリートに囲まれ急場で設えた小さな花壇。
                  まさか、コオロギを風情のための演出で移植してきたのか、いや、だったら鈴虫くらいに
                  するだろう。
                  すると、土、草、花と一緒に紛れ込んでやってきたのか。
                  銀座のコオロギ、初めて聴いた。


                  日曜は知り合いが生け花の先生で、展覧会を高島屋で催すということで
                  招待状を頂き、「日本橋高島屋かあ、いってみっかあ」と鑑賞に挑戦してみました。

                  ビックリしたのは会場に詰め掛けるお客さんの数。
                  満員で、まさに立錐の余地なし状態。
                  「こんなに、生け花人口と言うのは多いのか…」

                  肝心の作品のほうは、さっぱり分からずで、早々に撤収。

                  その後はデパートをぶらついたのですが、やはり、老舗中の老舗。
                  なんというか、店内には柔らかな、落ち着いた、穏やかな雰囲気が漂っております。
                  灯りの具合、店員さんの物腰、その数の多さ(こ、この人たちを養うための値段なんだな、
                  と思ってしまったりして)、お客さんたちの立ち居振る舞い、品があるというのでしょうか。

                  西武や東武は言うに及ばず、伊勢丹や三越とも全然違うし、
                  新宿の高島屋にも面影すらありません。
                  駐車券サービスも2000円以上で2時間まで無料で、東武などは1時間30分で、
                  差異は大きい。
                  ゆったりした時間を過ごすことができました。

                  夜は例の午前十時の映画際、「大脱走」を観た。
                  やっぱりスティーブ・マックイーンは最高です。
                  この映画の彼が、一番かっこいいかな。
                  二番は同列で「荒野の七人」「ネバダ・スミス」「タワーリング・インフェルノ」「ブリッド」…
                  東宝みゆき座から出てきたら、拍手が沸きあがった。
                  はあ?っと見回したら歩道を無数の女性がしゃがんで囲んでいる・
                  ???

                  あ、宝塚ね。出待ちってヤツですね。


                  アップル

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                     禁漁になって、とうとう都会モードです。

                    というわけで、ロードショウです。
                    ”猿の惑星 創世記”は良かったあ。

                    チャールトン へストンの初代”猿の惑星”のラストシーンは史上に残る
                    名シーンで、本当に痺れました。
                    あの自由の女神、いまでも眼に浮かびます。

                    本日、あの感動が、時空を越えて迫って着ました。
                    現在の近未来から、40年前の遠未来へと逆ワープです。

                    鑑賞が終わり、銀座を散歩しながら反芻し、
                    「あー、そうか、そういうことか、、、、、なあるほど、、、」と呟いていたら



                    この一角に出た。
                    献花が捧げられた玄関には、荘厳な空気が流れていました。

                    こんな経営者なんて、かつて居なかったでしょう。

                    Stay hungry, Stay foolish

                    合掌

                    ホウライマス

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                       我ながらほとほと、呆れております。
                      前回のお魚は“ホウライマス”と各方面より指摘を受けまして…
                      ちょこっと調べれば、分かるような事なのに先入観というか、粗忽というかアホです。
                      随分ブルーな気持ちで、落ち込んでおりました。

                      まあ、少々デカ目の個体だったので、驚いてしまったんでしょうけれど、それにしてもお恥ずかしい。

                      しかし、そうと分かれば確認作業です。
                      気分的に、今一度、現場に出向き探索してみたところ、あっさりと3匹も釣れてしまいました。アハ〜。
                      我のおバカさ加減に再度あきれ、ブルー全開。やれやれ。

                      同時に本家ニジマスも釣れたので比較して見ました。

                      水中に浸し背部を上から見ると虹鱒の雰囲気が全く無くて、独特の雰囲気を持っています。
                      こうして見ると、やっぱり、なんだか貴重マスな感じがします。

                      うーん、今シーズン最後はこんなショボイ顛末で終了でしたが、今年も一年無事に終了いたしました。皆様にはお世話になり、ありがとうございました。


                      ニシマス

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                         いままで、随分と、レインボウを釣ってきましたが、
                        こんなのは初めてです。

                        最初はウグイかとの印象を受けたほどです。


                        黒点が無いのです。
                        皆無です。



                        黒点の少ないのは程度によりますが結構居ます。
                        どちらかと言うと、少ないのが好きです。
                        なんだか黒点が多いのは毛深いみたいで・・・



                        しかし、完璧に無いと、特に尾鰭にまで全く在りません。
                        DNAなんでしょうが・・・・

                        アルピノとは方向が違いでしょうしね。
                        不思議なもんです。


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